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生活者と企業を「快場」で結ぶ。

店舗診断By フレームワーキング

店舗診断

店舗診断は、「ここがダメ、あそこがダメ」と、店舗を見ながらダメ出しをするサービスではありません。それでは、マイナスの言葉を言うだけとなってしまい、現場スタッフが納得しないまま終わってしまいます。
弊社の店舗診断は、マイナスの言葉は使いますが、どうやってそれを0ゼロにするかの改善方法もお教えします。フレームワーキング®という当社独自の手法を使って、マイナスの売場を正しい売場に導きます。弊社の「店舗診断」の特徴は次の3つです。
1.フレームワークを使う 2.写真で診断する 3.改善点を見える化する

特徴その1 フレームワーキング

フレームワークを使う

従来の売場担当者は、お店を「なんとなくいい」「なんとなく悪い」と思っていても、それを具体的に表現したり、スタッフに伝えることはできませんでした。私たちは売場づくりの型「フレームワーク55」を使うことによって、的確に店舗診断いたします。
お店や売場を見て、頭の中のフレームワークの引出しから型を引き出して、改善方法を明確に売場担当者に伝えます。

フレームワークを使う

特徴その2 写真診断

写真で診断する

現場のみならず、写真を見て店舗診断しています。現場で見るよりも、写真で見た方が、売場のアラがよくわかります。現場で見るよりも、写真で見た方が、冷静に把握できます。現場でアドバイスするよりも、写真でアドバイスした方がより理解させることができます。数人にその場でアドバイスするよりも、写真付アドバイスを記録する方が、より多くの人に改善指導できます。私たちは、このような理由で写真を使って診断します。
例えば、30坪のお店でも200枚以上撮影することも普通です。撮った写真のうち、ガティブ要因のある写真を選択し、どのフレームワークに当てはまるかを分析します。

写真で診断する

特徴その3 改善点の見える化

改善点を見える化する

当社の店舗診断は、文章レポートだけではありません。その2で集計した「ネガティブ要因出現頻度」で改善点を数値化して、グラフ化をします。すると、何を優先的に直さなければいけないか?が明白になります。円グラフや棒グラフを使って、お店の弱点が見える化できますので、スタッフにも共感させやすく、全員で集中的に弱点をリカバリーして、正しい売場に素早くよみがえさせることができます。