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生活者と企業を「快場」で結ぶ。

店舗診断ゼミ POP編 (オンライン)

店舗診断ゼミ POP編 (オンライン)

売場の空いているところに、せっせとPOPを貼ってしまうケースが後を立ちません。POPは本来、商品や売場をわかりやすくするものですが、POPで売場が埋められ、逆にわかりにくくなってしまっています。
POPには、役割ごとに種類があり、設置場所も器具も違います。それを理論化したのが「POP活用体系」です。
POPの種類を知り、売場の適材適所に応じた正しい設置の仕方を習得することは、売場の立ち寄り率、商品の買い上げ率にも大いに寄与します。
当セミナーでは「POPの活用体系」を教えた後、グーグルストリートビューを使用して、店舗のPOP状況を中継します。クイズ形式で参加できるようになっていますので、楽しみながらトライできます。

開催概要

●題 目 「POPをなんとかしたい」が1時間で解決できるWEB店舗診断ゼミ
●開催日 9月15日(水) 11:00~12:00 ※募集は終了しました
●場 所 Zoom
●講 師 株式会社オーバルリンク 代表取締役 深沢泰秀
●参加料 2,000円 ※税込み
●支払い 銀行振込またはクレジットカード

特典 「月刊VMD」最新号を進呈 

この度発刊した、月刊VMD最新号「POP活用体系」を参加者全員に無料プレゼント!
誌面ではPOP体系3要素を写真とチャートで詳しく説明しています。3要素とは、①POPの役割、②POPの仕様、③POPの設置場所の3つです。①②③をセットで考えなければ、POPは効果的な販促にはなりません。POPの役割を起点としてPOPツールの仕様と設置場所を決めなければ本来の効果が望めないということです。
起点となるPOPの役割は、案内、演出、告知、誘導、説明、注意の6つ。これら役割ごとに、①②③の順に論じています。

月刊VMD最新号「POP活用体系」